札幌で足の痛みにお悩みの方へ

右足首の内反捻挫を示す医学的CG画像。足首周囲が赤く炎症を強調し、骨格が透けて見えるイラスト。背景は明るい金色で透明感のある表現

歩くときに足裏やかかとが痛い、捻挫の後遺症が残っている、長時間立っていると足がしびれる…。
こうした足のトラブルは、単なる「一時的な不調」と思われがちですが、実は膝や股関節、さらには腰痛や姿勢の乱れにまで影響を及ぼす深刻な原因になることもあります。

特にここ札幌では、冬の積雪や凍結路面による転倒や捻挫が足の痛みの大きな要因となっています。滑りやすい環境での歩行は、足首や足裏に過度な負担をかけ、慢性的な痛みへとつながるケースが多くみられます。また、ブーツや厚底靴など冬特有の履物も足のバランスを崩しやすく、痛みやしびれを悪化させることがあります。

谷井治療室では、30年以上の臨床経験と国家資格(あん摩・マッサージ・指圧師)を持つ院長が、一人ひとりの体の状態を丁寧に検査し、足の痛みを根本から改善へと導きます。
単なる対症療法ではなく、再発しにくい身体づくりをサポートする整体で、日常生活を快適に取り戻すお手伝いをいたします。

谷井治療室の院長 谷井昌幸 国家資格、あん摩・マッサージ・指圧師
院長谷井昌幸

院長は、厚生労働大臣認可の国家資格、「あん摩・マッサージ・指圧師」免許の有資格者ですので足の施術もご安心ください!
臨床歴30年以上!延べ6万人以上の実績!

(株)谷井治療室 院長 谷井昌幸プロフィールはこちら >>

このようなお悩みはありませんか?

足首を両手で押さえている人物のCGイラスト。自然な肌色で描かれ、内部の骨や靱帯が半透明に透けて見える。足首の炎症部分が赤やオレンジで強調されている医学的表現。
  • 朝起きて最初の一歩で足裏やかかとが強く痛む
    朝の動き始めに足が鋭く痛み、スムーズに歩き出せない。これが毎日続くと「今日は大丈夫だろうか」と不安になってしまいます。
  • 捻挫を繰り返し、慢性的に足首が不安定
    一度捻挫をしてから足首のぐらつきが治らず、階段や段差で再び足をひねってしまう。スポーツや外出を思い切り楽しめなくなっていませんか?
  • マッサージや電気治療ではすぐに痛みが戻ってしまう
    一時的に軽くなったように感じても、数日経つとまた元通り。根本的に改善しないまま通院を繰り返していませんか?
  • 湿布や注射で一時的に楽になるが、根本改善には至らない
    その場しのぎの対処法では痛みを押さえ込むだけで、原因そのものは解決していません。結果的に「症状のいたちごっこ」になってしまうことも。
  • 足の痛みのせいで膝や股関節まで痛くなってきた
    足は体を支える土台です。足首や足裏の不調が膝・股関節・腰にまで広がり、全身のバランスを崩してしまうこともあります。
  • 手術を勧められたが、できれば避けたい
    大掛かりな処置に踏み切る前に、体への負担が少ない方法で改善したいとお考えではないでしょうか。

そのお悩みに当院ではこう対応します

谷井治療室では、足の痛みを「その場しのぎ」ではなく、原因を見極めて根本から改善することを重視しています。

  • 詳細な検査で本当の原因を特定
    キネシオロジー(筋反応テスト)や徒手検査を通して、足首や足裏だけでなく、骨盤・背骨・神経系まで含めた全身のバランスを確認します。
  • 骨をボキボキ鳴らさないソフトな施術
    アクティベータ・メソッドやSOTブロックなど、体に負担をかけない安全な方法で矯正します。強い刺激を与えず、自然治癒力を高めるのが特徴です。
  • 再発予防まで考えたアプローチ
    痛みを取り除くだけでなく、「なぜ繰り返すのか?」を突き止め、再発しにくい身体づくりをサポートします。歩き方や体の使い方の改善にもつながります。
  • 札幌特有の環境に合わせたケア
    雪道や凍結路面での転倒や捻挫、冬用の靴による足への負担など、札幌ならではの要因にも配慮しながら施術を行います。

「どこに行っても良くならない」と諦めていた足の痛みでも、根本から改善する道はあります。
谷井治療室があなたの回復を全力でサポートいたします。

足の痛み施術の流れ

1.初診:原因の特定と丁寧な説明

進化系キネシオロジーテストのイメージ画像

まずはカウンセリングと検査から始めます。

  • これまでの経過や生活習慣を丁寧にヒアリング
  • 進化系キネシオロジーテスト(筋反応検査)や徒手検査で、痛みの本当の原因を特定
  • 画像検査では分からない「機能的な問題(関節の動き、神経信号の乱れ)」も見逃しません

結果をわかりやすく説明し、患者様と一緒に改善方針を決めていきます。

👉進化系キネシオロジーテストの詳細はこちら

2.改善:ソフトで正確な矯正施術

アクティベータ・メソッドの説明ページへのリンク画像
SOT(仙骨後頭骨テクニック)イメージ画像
PCRT(心身条件反射療法)イメージ画像

原因が特定できたら、実際の施術に移ります。

  • アクティベータ・メソッド(北海道唯一の正規上級認定):ピンポイントで神経系を調整
  • SOTブロック・MTS療法・オステオパシー:骨盤や全身バランスを整え、足首への負担を軽減
  • PCRT(心身条件反射療法):慢性化した痛みには、脳に刻まれた「誤作動記憶」へもアプローチ

骨を鳴らすような危険な手技は行わず、ソフトで痛みのない施術で安心して受けていただけます。

アクティベータ・メソッド国内上級認定者証
アクティベータ・メソッド国内上級認定者証
心身条件反射療法(PCRT)プラチナ認定者証
心身条件反射療法(PCRT)プラチナ認定者証

院長は、北海道で唯一のアクティベータ・メソッドPCRT(心身条件反射療法)の正規公認施術者です。

👉アクティベータ・メソッドの詳細はこちら

👉MTS療法の詳細はこちら

👉オステオパシーの詳細はこちら

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👉PCRT(心身条件反射療法)の詳細はこちら

3.再発予防:安定した歩行と全身バランスへ

痛みが改善しても、再発予防がとても大切です。

  • 歩行バランスや姿勢のチェック
  • 自宅でできる簡単なセルフケアや生活習慣のアドバイス
  • 季節特有の注意点(札幌の冬道での歩き方・靴選び)もサポート

足は立った姿勢の起点になる大切な部位です。 ヒトの左右の足には64の筋肉と腱(けん)、52本の骨と 76の関節、そして靭帯(じんたい)が複雑に作用し全体重を支え、移動させています。

「痛みが取れた」だけで終わらせず、快適に歩ける身体を維持することをゴールにしています。

TEL 011-211-4857

足の痛み治療で選ばれる5つの理由

1.根本原因を見抜く検査力

進化系キネシオロジーテスト(筋反応検査)で、足首や足裏の痛みだけでなく、全身のバランスや神経信号の乱れまで見抜きます。原因を的確に特定できるからこそ、効果的な施術が可能です。

2.骨を鳴らさないソフトな施術

アクティベータ・メソッド(北海道唯一の正規上級認定)を中心に、体に負担をかけない優しい刺激で矯正を行います。ボキボキ鳴らす手技は一切行わず、安全で安心して受けられる施術です。

3.国家資格+30年以上の臨床経験

あん摩・マッサージ・指圧師国家資格免許証(登録番号:第107604号)
あん摩・マッサージ・指圧師国家資格免許証(登録番号:第107604号)
株式会社谷井治療室 施術所開設届出済証(札幌市保健所)
株式会社谷井治療室 施術所開設届出済証(札幌市保健所)

院長は厚生労働大臣認可「あん摩・マッサージ・指圧師」の国家資格を持ち、30年以上の臨床実績があります。豊富な経験に基づいた安心の施術で、幅広い年代の患者様に対応しています。

4.全身を整えて再発を防ぐアプローチ

足の痛みをとるだけではなく、骨盤や背骨の歪み・神経系の誤作動まで調整し、全身のバランスを回復。再発予防まで見据えた施術で、長く快適に歩ける身体を目指します。

5.札幌特有の環境に対応

雪道や凍結路面による転倒・捻挫、冬用の靴による負担など、札幌ならではの生活環境を考慮したケアを行います。地域に根ざした治療だからこそ、患者様の生活に即したサポートが可能です。

足の痛みとは?

足の痛み、朝起きたときに床に足をつくと踵(かかと)が痛い、足が痛くて普通に歩けない、足の裏が痛いなどの症状でお悩みではありませんか?

人類は直立二足歩行を行いますので、二本の足で全体重を支えなければいけません。そのため足の痛みで悩んでいる方は男女を問わず沢山いるのではないでしょうか。

足の痛みの原因は、スポーツ障害、骨格の歪み、間違った体の使い方によるものなど様々で、筋肉や腱、靭帯等の損傷や、それに伴う炎症など足の痛みの原因は多岐にわたります。

また、糖尿病などの基礎疾患による神経障害として足の痛みが出ることもあります。

谷井治療室がある札幌は、冬場は雪と氷で足元が悪く、捻挫や転倒など足を痛める要因が多々あります。

足の痛みでお困りの皆様のお役に立てれば幸いと思い、足の痛みの様々な症状や原因などを解説しています。

足の痛みが他の(病院、整骨院、鍼灸院、マッサージ、整体など)で治らないとお悩みの皆様、他院との違いを実感してください。

TEL 011-211-4857

足関節捻挫

足関節捻挫とは、スポーツや日常動作などで足首を強く捻ることで、関節の可動域を超えた動きによって関節周辺を損傷した状態です。

主に靭帯が伸びてしまったり、部分断裂を起こしたり、場合によっては完全断裂に至ることもあり、更に強い損傷の場合は、骨折をともなう場合もあります。

足関節は脛骨、腓骨、距骨の3つの骨より成り、外側(腓骨側)は前距腓靱帯、後距腓靱帯、踵腓靱帯で囲まれています。内側(脛骨側)は三角靱帯という強い靱帯で守られています。足関節捻挫で最も損傷しやすい靭帯は、前距腓靭帯です。

札幌足の痛み整体治療院・足関節画像

急性期では受傷部位を、RICE処置(※)にて処置することをおすすめいたします。

(※)
R=Rest、安静にする
I=Ice、冷やす・アイシング
C=Compression、圧迫する
E=Elevation、挙上・患部を心臓より高い位置に挙げる

当院にご来院の患者様の場合は、主に急性期は過ぎた状態で、足関節のずれと機能障害を残したままの患者様がほとんどです。これらを適切に調整することで、足関節が整い全身のバランスも良くなります。

リスフラン関節捻挫

リスフラン関節捻挫とは、足の甲にあるリスフラン関節を捻挫した状態を言います。リスフラン関節は中足骨と楔状骨及び立方骨を繋ぐ関節で、別名「足根中足関節」とも呼ばれます。

歩行時やジャンプの着地の際など、足に体重がかかる時の衝撃を吸収する役割を持っています。特につま先立ちで足に体重をかけた時に、リスフラン関節の捻挫を起こしやすくなります。

リスフラン関節捻挫の施術法も、急性期は専門の医療機関でギプス固定が必要なことがあります。その後の関節機能障害に対しての調整は、当院の施術の対象になります。

ショパール関節捻挫

ショパール関節捻挫とは、足の甲にあるショパール関節を捻挫した状態を言います。ショパール関節は足の甲の近位部、舟状骨と距骨、及び立方骨と踵骨を繋ぐ2つの関節、距舟関節と踵立方関節から構成され、別名を横足根関節と呼びます。

足首を回転させる動きに安定性を保つ関節で、足首の固定と足先の可動に重要な役割を担っています。

ショパール関節捻挫の施術も、リスフラン関節捻挫の施術に準じます。

足根洞症候群

足根洞症候群とは、足根洞と呼ばれる踵骨と距骨の連結部分の溝(足根洞)の部分に炎症や痛みが起き、足首の不安定感を伴い捻挫を繰り返してしまう病気です。

足首を捻挫した後に適切な治療をしなかったり、捻挫を繰り返した後に発症しやすく、下図の様に足首の外側の赤い丸で囲んだ付近に痛みを生じるのが特徴です。また、外くるぶしのすぐ下辺りを押すと痛みが出ます。

下の図は左足の足首を外側から見たもので、赤い丸で囲んだ部分を「足根洞」と呼ばれる部分です。その名の通り、足にある洞窟の様な構造になっています。

その洞窟の奥には「骨間距踵靱帯」と呼ばれる靭帯が距骨(足首の骨)と踵骨(踵の骨)をつなぎとめ、足首の安定に役立っています。

足根洞症候群の原因は、何と言っても捻挫が原因になります。特に捻挫を繰り返すほど症状が悪化することが多くなります。特に外くるぶしのすぐ下を押すと痛む圧痛も見られます。

また、足首の関節が不安定な感じがします。足根洞には、「神経終末」という細かい神経が集まっています。この神経がセンサーとしての働きをして足首に傾きを常にモニターし、その情報を脳に伝えています。

そして、脳はこの情報を解析し、脳から脊髄を介して腓骨筋に伝わります。つまり、足のバランスは、その微細な感覚を「足根洞」にある神経終末でとらえ、足関節が適切なバランスを保てるように、腓骨筋などに指令が行くようになっています。

足関節を捻挫することにより、足関節周囲の靭帯が伸びたり切れたりして、足根洞に炎症が起きると、神経終末も傷つけられ、本来持っている足から伝わる感覚が鈍くなります。

その結果、再び捻挫をしやすい状況ができたり、でこぼこ道を歩くときなどに不安定感が出たりします。術前術後の片脚立位テストも欠かせません。

足根洞症候群の施術は、まずは安静が大切です。スポーツなどはお休みし、早く炎症が治まることを目指とします。

そして、施術の主眼は、全身並びに足関節の関節機能障害の改善を目的とした調整が中心となります。

札幌足の痛み専門整体治療院・足根洞

足底筋膜炎

足底筋膜は足部のアーチを保持しています。スプリングのように荷重時にショックを吸収する役目があり、ランニングやジャンプ動作などで急激な荷重が足底にかかると、足底筋膜は繰り返しの牽引刺激によって微小断裂や炎症が発生しやすくなります。

足底筋膜炎とは、足裏の指の根元からかかとまで伸びる腱組織・足底筋膜に炎症が起きている状態です。炎症が起きる場所は大半が踵骨(かかと)の付着部分で、かかとの前方に痛みが生じるのが特徴です。

40~50代の中高年に多く、若い人でも長距離マラソンの選手や長時間の立ち仕事をされている方などに足底筋膜炎が見られます。

朝起きての数歩がとても痛いが、動いているとそのうちに軽くなってしまう、長い間座り急に歩き出すと痛む、かかとの骨の前方内側を押すととても痛いところがある、などが足底筋膜炎の特徴である。

レントゲンで踵の骨に突起(踵骨棘:しょうこつきょく)が認められることもあるが、痛みの原因とは限らない。

上の画像は、足底筋膜炎を起こしたかかとの骨で、踵骨棘という突起が発生しています。

足底筋膜炎の施術は、アキレス腱による踵骨の引っ張りなども関連がありますので、全身のバランスをとりながら、足部の関節並びに筋膜の調整を行います。

足底筋膜炎の患部は、筋膜が癒着を起こしていることが多く、これが改善しないと炎症が長引いてしまいます。谷井治療室では、特殊な技法によってこの筋膜の癒着を改善させます。この手技により通常の施術よりも足底筋膜炎の改善スピードが速まるのです。

札幌の谷井治療室に、足の痛みの整体に行って良かったと思っていただけますよう誠心誠意、施術させていただきます。

料金

区分金額(税込)
初診料(初回のみ)3,300円
通常施術料7,700円
中学生以下3,850円

※施術時間は 約30〜45分(症状により前後します)
※完全予約制・当日予約も可能です
※お支払いは、現金かPayPayになります。

👉料金詳細はこちら >>

足の痛み治療の症例紹介

50代女性|事務職|両足裏の強い痛み

朝起きて最初の一歩が激痛で、歩くのもつらい状態で来院。検査で仙腸関節と足関節の機能不全を確認。
初回施術で歩行時の痛みが大幅に軽減し、数回の施術で朝の痛みも解消。現在は定期的にメンテナンス通院中。

20代男性|学生|右足首の慢性的な痛み

半年前に捻挫をしてから右足首に違和感が残り、体重をかけると痛む状態。
検査で距骨・舟状骨・踵骨の歪みを確認し矯正。施術ごとに安定感が戻り、数週間で痛みが消失。スポーツ復帰も可能となった。

40代男性|営業職|かかとの痛み(足底筋膜炎)

長時間歩行や立ち仕事でかかとがズキズキと痛む。朝の一歩が特に辛いとの訴え。
足底筋膜の癒着と骨盤バランスの崩れを調整する施術を実施。
数回で朝の痛みが大幅に軽減し、日常生活に支障がなくなる。

60代女性|主婦|繰り返す捻挫

冬場の札幌の雪道で転倒を繰り返し、足首が不安定。整形外科では湿布と安静のみで改善せず。
足関節と骨盤の安定性を回復させる調整を行い、歩行時の不安定感が解消。今では転倒リスクも大幅に低下。

足の痛みに関するよくある質問(FAQ)

Q1. 1回で治りますか?

A.
症状の程度や原因によりますが、初回から変化を実感される方が多いです。慢性的な痛みや繰り返す捻挫の場合は、数回の施術で安定していきます。

Q2. 骨をボキボキ鳴らす施術ですか?

A.
当院の施術はソフトで安全な矯正が特徴です。アクティベータやSOTブロックなどを使用し、骨を鳴らすような強い刺激は一切行いません。

Q3. 足だけを施術するのですか?

A.
足の痛みの原因は、骨盤や背骨、神経系のエラーにある場合も多いため、全身のバランスを整える施術を行います。その結果、足の痛みだけでなく体全体が楽になる方も多いです。

Q4. 病院で手術を勧められましたが、それでも施術できますか?

A.
状態によりますが、手術前に保存療法で改善するケースもあります。まずは一度ご相談ください。必要に応じて医療機関との連携も行います。

Q5. 札幌の冬に足を痛めやすいのですが、予防方法はありますか?

A.
雪道での転倒や捻挫は非常に多いです。当院では施術だけでなく、靴の選び方・歩き方の指導・バランストレーニングなどもお伝えし、再発予防をサポートしています。

症状別の解説と治療ポイント

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札幌谷井治療室

〒064-0809 札幌市中央区南9条西4丁目3-15AMSタワー中島1503号室

TEL 011-211-4857

営業時間

月~金 9:30~19:30
日   9:30~17:00
定休日  水曜・土曜・祝祭日 

アクセス:地下鉄南北線 中島公園駅:徒歩1分

TEL 011-211-4857

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