札幌で仙腸関節痛・骨盤のズレによる腰の痛みにお悩みの方へ

慢性的な腰の奥の痛みや、お尻の深部にズーンと響く不快感、あるいは立ち上がりや寝返り時の鋭い痛み──その原因、仙腸関節かもしれません。
整形外科で「異常なし」と言われても、画像に映らない仙腸関節の機能障害は確かに存在します。
谷井治療室では、進化系キネシオロジーテスト(筋肉反応検査)とアクティベータ・メソッド、仙骨後頭骨テクニック(SOT)、JSA(Joint Skating Approach)手技療法を組み合わせたソフトで正確な矯正により、症状の本質に迫ります。
仙腸関節の痛みでこのようなお悩みありませんか?
- 立ち上がる時や前かがみで、腰の片側がズキンと痛む
- お尻の奥や仙骨の横がピンポイントで痛い
- 痛み止めやリハビリでは改善せず長引いている
- 病院で「異常なし」と言われたが痛みが続いている
- AKA博田法を探しているが、対応している治療院が少ない
仙腸関節とは?痛みが出る理由を詳しく解説

仙腸関節(せんちょうかんせつ)は、背骨の一番下にある仙骨と、左右の腸骨をつなぐ関節で、体幹の荷重や衝撃を骨盤全体に分散させる重要な役割を持ちます。
見た目はわずか数ミリ程度しか動かない非常に小さな関節ですが、関節包(かんせつほう)という膜の中で微細な滑り運動を行っており、この動きの不調が痛みの原因になると考えられています。
仙腸関節は、上の図のように骨盤の骨である仙骨(せんこつ)と腸骨(ちょうこつ)の間にある関節です。周囲の靭帯(じんたい: 前側に前仙腸靭帯、後ろ側に骨間仙腸靭帯・後仙腸靭帯などがある)により強固に連結されています。仙腸関節は脊椎の根元に位置し、画像検査ではほとんど判らない程度の3~5mmのわずかな動きを有しています。仙腸関節は医学界では長い間、動きのない不動関節とされていましたが、カイロプラクティックやオステオパシーでは100年以上前からこの関節の可動性を認め重要な治療個所となっています。
腰痛や坐骨神経痛、ぎっくり腰などの改善には仙腸関節の矯正が必ず必要です!
当院の整体においても骨盤や仙腸関節の矯正に最適な施術が必要となります。谷井治療室では、カイロプラクティックやオステオパシー、またAKA療法を進化させたJSA手技療法など何種類もの仙腸関節を調整する手技を有しております。
仙腸関節の痛みや炎症には、いくつものパターンがあり、それぞれの状況に最も適した施術法を選択し適切に調整を行う必要があります。
札幌でここでしか受けることができない、独自の検査法(キネシオロジー:筋肉反応テスト)により、仙腸関節の障害のタイプを調べ、それぞれに合った整体を行います。

院長は、厚生労働大臣認可の国家資格、「あん摩・マッサージ・指圧師」免許の有資格者で、札幌市保健所へ届出済施術所ですので、仙腸関節の痛み・仙腸関節炎の施術もご安心ください!
臨床経験30年以上!・施術実績6万人以上!仙腸関節痛の改善症例多数!
仙腸関節炎だけが原因ではありません
一般に「仙腸関節炎」という診断名がつくことがありますが、実際には炎症が確認されるケースは少なく、画像検査や血液検査で異常が見られない「非炎症性の仙腸関節障害」も多く存在します。
例えば、
- 微細な動きの制限による関節包内(滑り)機能障害
- 姿勢の崩れによる仙腸関節周囲の機械的ストレス
- 筋膜や靭帯の緊張による反射的な痛み
- 神経の誤作動や脳の痛み記憶による反応
といった、炎症とは異なるメカニズムで痛みが出ている可能性があるのです。
当院の仙腸関節アプローチ|構造・神経・脳の3方向から
谷井治療室では、単に患部を押したり揉んだりするのではなく、構造・神経・脳の3つのレベルから痛みにアプローチします。
1.JSA(Joint Skating Approach)手技療法による構造的アプローチ
当院では、JSA(Joint Skating Approach)手技療法協会で学んだ専門技術を活用し、仙腸関節のごく微細な滑り運動(関節包内運動)を丁寧に整える施術を行います。
このJSAは、AKA博田法の知見をもとに発展した技術体系であり、商標上の制限があるAKAとは異なる独立した手技療法です。
施術は非常にソフトで安全であり、痛みを伴わず、関節や神経への刺激を最小限に抑えながら、関節機能の正常化を目指します。
※「AKA」と検索された方へ:当院ではAKAに準じた理論に基づき、JSA(Joint Skating Approach)手技療法を用いて施術を行っております。
2.仙骨後頭骨テクニック(SOT)による全身バランスの調整
SOT(Sacro Occipital Technique)は、仙骨(骨盤の中心)と後頭骨(頭蓋骨の底部)とのバランスに着目したカイロプラクティック手法です。
仙腸関節の歪みは、背骨全体や頭蓋のバランスにも影響を与えるため、SOTを用いることで全身の神経伝達と脳脊髄液の流れを整え、より深い改善を図ります。
当院では、専用のSOTブロックを用いた無痛で安全な施術を行っており、急性期・慢性期を問わず対応可能です。
院長は、シオカワスクール オブ カイロプラクティックの本科とSOT学部を卒業しています。
3.アクティベータ・メソッドによる神経系の調整

骨盤や背骨の歪みによって神経の伝達に異常が出ると、仙腸関節の機能も妨げられます。当院では、アクティベータ・メソッド(Activator Method)という米国公認のカイロプラクティック技術を用い、神経の反射や関節機能をソフトに調整します。
院長は、北海道では唯一の、正規国内上級認定者として専門的な対応が可能です。
4.PCRTによる「脳の誤作動記憶」へのアプローチ

慢性化した仙腸関節痛の中には、過去のストレスや痛みの体験が、脳に誤った記憶として残り、それが痛みとして再生されているケースもあります。
当院では、心身条件反射療法(PCRT)という先進的な手法を用いて、無意識の中にある「痛みの記憶」を筋肉反応検査で見つけ出し、調整していきます。
院長は、北海道では唯一の、心身条件反射療法(PCRT)正規認定施術者です。
他院との違い|谷井治療室が選ばれる5つの理由
1.JSA手技療法協会に基づいた関節包内アプローチ
関節のごくわずかなズレや滑りの異常が、痛みや可動域制限の原因になることがあります。
谷井治療室では、「JSA(Joint Skating Approach)手技療法協会」で体系的に学んだ関節包内のすべり調整という高度なテクニックを用い、仙腸関節を含む各関節の微細な動きを正常化します。AKA-博田法に近い発想を持ちつつも、当院はAKA団体には所属しておらず、JSA協会に準拠した施術を行っております。
2.アクティベータ・メソッド正規国内上級認定者が施術
北海道で唯一、アクティベータ・メソッドの正規国内上級認定者が在籍。ボキボキしないソフトなカイロプラクティック技術で、背骨や骨盤のズレ・神経圧迫を安全・正確に調整します。痛みに敏感な方や高齢者でも安心して受けていただける施術法で、神経系への過剰な刺激を避け、自然治癒力の働きを引き出します。
3.PCRTによる脳の誤作動記憶への独自アプローチ
どこへ行っても改善しない慢性的な仙腸関節痛には、「脳の誤作動記憶」が関わっている場合があります。北海道で唯一、心身条件反射療法(PCRT)の正規認定施術者として、心と体の神経的誤反応を調整することで、医学的には「異常なし」とされる痛みにもアプローチ可能です。従来の構造的アプローチでは届かない「脳の記憶の誤認」に働きかけます。
4.進化系キネシオロジーテストで原因を徹底検査
谷井治療室では、独自の進化系キネシオロジー(筋肉反応検査)を活用し、体の反応を通して真の原因を探ります。骨格のズレだけでなく、自律神経系やストレス、誤作動記憶といった多層的な要因を読み取ることで、「なぜ何度も再発するのか」「なぜ痛みが長引くのか」といった根本的な疑問に明確な答えを見つけ出します。
5.国家資格(あん摩マッサージ指圧師)保持の安心施術

施術はすべて、厚生労働大臣認定の国家資格「あん摩マッサージ指圧師」を取得した施術者が担当。解剖学・生理学・病理学など、医学的な知識と臨床経験に基づいた判断で、安全かつ効果的な整体施術を行っています。一般の民間整体院とは異なり、専門的な教育課程を修了した施術者だからこその安心感と信頼性があります。
施術の流れ
初回カウンセリング・問診
まずは、現在の症状やこれまでの経過、生活習慣や既往歴などを丁寧にうかがいます。仙腸関節の問題は、体全体のバランスや過去の外傷歴と深く関係するため、表面的な情報だけでなく、全身の状態を総合的に評価します。
姿勢分析と進化系キネシオロジーテスト

立位・座位・仰臥位での姿勢バランス、骨盤の傾き、筋肉の過緊張や左右差を確認した上で、筋肉反応検査(進化系キネシオロジーテスト)を行います。これは、身体の無意識の反応から、本当の原因部位や神経系の混線状態を読み取る独自の検査法です。
SOT(仙骨後頭骨テクニック)による骨盤・頭蓋バランスの調整


SOTは、骨盤(仙骨)と頭蓋骨(後頭骨)をつなぐ神経・膜系のバランスを整えるテクニックです。専用のSOTブロックを用いて、体重をかけるだけのやさしい調整を行い、神経系と脳脊髄液の循環を促進します。仙腸関節や背骨の深層の歪みにもアプローチする、重要な施術ステップです。
JSA手技療法による仙腸関節の調整

JSA(Joint Skating Approach)手技療法協会の技術に基づき、関節包内の遊び(滑り)を取り戻すためのリズミカルで痛みのない手技を用います。特に仙腸関節の微細な動きの回復を目的とし、動作時の痛みや違和感を和らげていきます。
アクティベータで神経系のバランス調整

北海道では唯一の正規国内上級認定者として、アクティベータ・メソッドを駆使し、関節のズレや神経伝達の乱れをミリ単位で調整します。ボキボキせず、ソフトで正確な刺激で、体に無理なく自然な変化をもたらします。
必要に応じてPCRTを組み合わせて脳反射を調整

症状が慢性化している場合や、ストレス要因が強いと判断された場合は、PCRT(心身条件反射療法)を組み合わせて施術します。北海道で唯一のPCRT正規認定施術者として、脳が誤って記憶した「不調のパターン」をリセットする高度な手法を提供します。
セルフケアのアドバイスと施術計画の提案
施術後には、再発防止のためのセルフエクササイズや、日常生活での注意点を具体的にアドバイスします。また、今後の施術の頻度や経過見込みについてもわかりやすくご説明し、無理のないペースで根本改善を目指すプランを一緒に作っていきます。
仙腸関節の痛み・仙腸関節炎の原因
中腰での無理な作業や捻りなど不用意な動作、あるいは繰り返しの負荷で関節に微小な歪みが生じ、痛みが発生します。
私も臨床でよく発見するのが、仙腸関節の浮腫です。浮腫の強い方は何らかの仙腸関節の問題をもっています。
スポーツなどで、片足に急激に強い荷重がかかると仙腸関節に無理がかかり、炎症や痛みが出ます。
急性のぎっくり腰のような症状の中にも、実は仙腸関節の捻挫が含まれているのです。
長い時間イスに座れない、仰向けに寝れない、痛いほうを下にして寝れない、などの症状が特徴的で、ひどい場合は歩行も困難になるほどです。
仙腸関節の場所と診断

仙腸関節痛・仙腸関節炎を起こしている場合、痛い部位を患者さん自らに指一本でささせるone finger test( ワンフィンガーテスト )で示してもらうと、ちょうど仙腸関節のポイントを指し示すことが多くあります。
仙腸関節の場所は、上の図の赤い丸の部分で、この部分は脂肪がつきにくいので、裸婦の絵画などでは「ヴィーナスのえくぼ」と形容され、ふくよかな女性でもここだけは、くぼんでいるのです。
仙腸関節を触診すると、独特な浮腫を示すことが多く、骨盤に圧をかけると仙腸関節にズレが生じ痛みが誘発されます。
通常は片側の仙腸関節に痛みを訴え、腰痛や臀部通、下肢の痛みも合併することもありますので、他の原因との鑑別が大切になります。
仙腸関節の整形外科的な疼痛誘発テストは、 Gaenslen(ゲンスレン)テストやPatrick(パトリック)テストを行います。
※Gaenslen テスト:仙腸関節由来の痛みに対する疼痛誘発テスト。痛みや違和感が無い側の膝を抱え込んで骨盤を固定させ、痛みのある方の股関節を進展(伸ばす)させ、仙腸関節部に疼痛が生じれば陽性と判断する。
Patricテスト:仙腸関節由来の痛みに対する疼痛誘発テスト。股関節を屈曲、外転、外旋し仙腸関節(特に後方)に疼痛が生じれば陽性となる。検査側の股関節前方に疼痛が出現したら股関節由来の痛みの可能性があります。
当院では、整形外科テスト、モーションパルペーション(仙腸関節可動性検査)、キネシオロジー(筋肉反応検査)によって、仙腸関節痛・仙腸関節炎のより根源的な原因と、その施術個所や施術方法を特定していきます。
整体による改善アプローチと再発予防
仙腸関節痛が他の(病院、整骨院、鍼灸院、マッサージ、整体など)で治らないとお悩みの皆様、他院との違いを実感してください。
仙腸関節痛・仙腸関節炎 の施術ポイントとして、仙腸関節そのものを直接矯正することがほとんどです。
当院では、AKA (関節運動学的アプローチ)博田法(はかたほう)を改良したJSA (Joint Skating Approach)による施術を行います。この治療法は関節包内運動改善に大変効果的で、仙腸関節の歪みを矯正し、可動性を回復させるためにとても有効に働きます。
そのほかの施術として、カイロプラクティックの手技の一つである、SOT(仙骨後頭骨テクニック )の骨盤ブロックによる施術や、仙腸関節をピンポイントで施術するアクティベーターなど様々な施術法を患者様の状態に合わせて使い分けていきます。
仙腸関節は表層の靱帯部と深層の軟骨部があります。それぞれ重要な部分で仙腸関節障害に関係します。仙腸関節障害にも様々なタイプがありますので、キネシオロジー検査で仙腸関節の障害部位を正確に調べ的確に矯正いたします。
仙腸関節は人体の構造と機能上で大変重要な関節になります。谷井治療室では、仙腸関節痛・仙腸関節炎にとどまらず、あらゆる症状においても、仙腸関節にアプローチいたします。
これにより、より高度でハイレベルなバランスを実現することが可能になります。
仙腸関節痛・仙腸関節炎が改善するためには、その構造と機能が正常にならなければなりません。そのためにも、札幌で独自の仙腸関節専門の施術を行う谷井治療室へ是非ご相談ください!
料金
| 区分 | 金額(税込) |
|---|---|
| 初診料(初回のみ) | 3,300円 |
| 通常施術料 | 7,700円 |
| 中学生以下 | 3,850円 |
※施術時間は 約30〜45分(症状により前後します)
※完全予約制・当日予約も可能です
※お支払いは、現金かPayPayになります。
よくある質問(FAQ)
A.
はい、改善は十分に可能です。仙腸関節機能障害には複数のタイプがあり、正確な検査によってそのタイプを見極め、適切な施術を行うことで、痛みや炎症の軽減が期待できます。谷井治療室では、進化系キネシオロジーテスト(筋反応検査)を用いて、ミリ単位で調整を行います。
A.
症状の出方から仙腸関節由来の可能性もありますが、坐骨神経痛や梨状筋症候群など、他の原因も考えられます。的確な判別には、構造・神経・反射の3側面からの多角的な検査が必要です。当院では、独自の検査法で仙腸関節機能障害の有無と種類を丁寧に見極めています。
A.
産後に骨盤が大きく開くことで、仙腸関節に強い負荷がかかり、痛みの原因になることは少なくありません。特に出産後は、骨盤まわりの靱帯が緩んで不安定になっているため、仙腸関節の調整が重要です。当院では、産前産後の方にも安心なソフトな調整法で安全に施術を行っています。
A.
レントゲンやMRIなどの画像検査では、仙腸関節の微細な機能異常は写らないことが多く、「異常なし」と診断されても症状が続くことがあります。当院では、進化系キネシオロジーテスト(筋反応検査)により、構造的な問題だけでなく、神経反射や誤作動信号による影響も見極めて調整いたします。
A.
はい、仙腸関節は本来ごくわずかに動く関節です。動きが制限されると、関節周囲に炎症や痛みを引き起こす原因になります。当院では、カイロプラクティック(アクティベータ・メソッド、SOT)やオステオパシー、AKAといった理論を基に、仙腸関節の構造的・機能的改善を安全に行います。
A.
症状の重さや慢性化の程度により個人差はありますが、目安として4〜6回前後の施術が基本の調整期間となります。初回の検査時に、症状の進行度や必要な回数について丁寧にご説明いたします。
仙腸関節痛・仙腸関節炎 の施術例
●札幌市在住10代女性|高校生|右仙腸関節付近の痛みで姿勢を変えるだけでズキンと痛みが走る状態と微熱が続く。
骨盤部の痛みで整形外科を受診し、仙腸関節炎と診断される。なかなか症状が改善しないため、仙腸関節固定術の手術を進められる。
年齢から考えて、これから妊娠出産も十分あり得るため固定術の前にまずは整体治療で変化を見ることを提案し本人並びにご両親様に納得したうえで施術をさせていただきました。
当院で仙腸関節のズレを矯正し、その機能回復に努めたところ手術をせずに仙腸関節の痛みが消失。 仙腸関節痛・仙腸関節炎の苦しみから解放されました。
●札幌市在住40代女性|フリーランス|仙腸関節の痛み
骨盤の仙腸関節部の痛みで、病院では仙腸関節炎と診断されたそうで、長期にわたり激痛のため手術も提案されたとのことです。
当院で仙腸関節を中心に段階的な施術を行い、 仙腸関節痛・仙腸関節炎も改善しました。その後も再発防止のために、定期的な施術を行っています。
●札幌市在住50代男性|自営業|仙腸関節の急性の激痛
無理な姿勢で靴を履こうとして、仙腸関節部にギクッ!と激痛が走り、その後動けなくなる。当院に来た時には、体が傾いた状態で腰が伸びず、仙腸関節に動作時の激痛を訴えていました。
調べたところ、仙腸関節の捻挫と判明。
仙腸関節の大きなずれのバランスをとり、その後は、AKA 博田法に改良を加えたJSA手技療法を交え微調整を行い、完全に痛みが改善しました。
札幌谷井治療室
〒064-0809 札幌市中央区南9条西4丁目3-15AMSタワー中島1503号室
営業時間
月~金 9:30~19:30
日 9:30~17:00
定休日 水曜・土曜・祝祭日
アクセス:地下鉄南北線 中島公園駅:徒歩1分
札幌で仙腸関節痛・仙腸関節炎の専門整体院谷井治療室
